トヨタ 新型グローバルVIPワゴン誕生!発売日は?

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ラグジュアリーミニバン

トヨタ自動車TOYOTA)が、秘密裏に開発を行っていたVIP仕様のミニバンが誕生するという情報を入手しました。

トヨタ車でVIP仕様のミニバンといえば、アルファードALPHARD)やヴェルファイアVELLFIRE)を思い浮かべる方がほとんどだと思います。

つい最近では、レクサスLEXUS)からラグジュアリーミニバンレクサスLMLEXUS LM)が誕生したのが記憶に新しいですね。

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ロイヤルラウンジ

株式会社トヨタモデリスタインターナショナル(東京都調布市:代表取締役社長猪澤豊)は、トヨタ「アルファード」「ヴェルファイア」のコンプリート車“RoyalLounge(ロイヤルラウンジ)”をアルファードは全国のトヨペット店、ヴェルファイアは全国のネッツトヨタ店を通じて12月25日に売り出しする。

“RoyalLounge”は、“JModernLounge”をコンセプトに土台車のアルファード並びにヴェルファイアが持つゆとりに満ちた大ゆとりスペーススペースのリヤキャビンを2席のみとする事で、旧来のVIPセダンを凌駕する頭上ゆとりスペースと足元スペースを確保すると共に、満喫した装備により多忙な普段を送るエグゼクティブオーナー層へ、心から安らぐ「くつろぎ」と「歓迎」の置き換えスペースを供給する。

リヤキャビンには、“24インチ液晶ディスプレイ”と“JBLプレミアムサウンドシステム”の“リヤエンターテインメントシステム”に加え、好評を博した“フルパーテーション”を全車デフォルト装備し、より私的で安らぎのあるスペースへとリニューアルした。

ファーストクラスのシートのように背中から頭部までを包み込むハイバックチェアを採用する“専門VIPシート”や、エア圧によって作動する“リラクゼーション仕組み”、シートリクライニングやテレビなどの多彩な気持ちが良い装備を直感的に操作可能な“集中コントロールタッチパネル”は引き続き、最上級の歓迎ゆとりスペースを色づけする。

なお、依拠車両となるExecutiveLoungeは、デフォルト評価・エアロ評価共に応対し、風貌の選択の余地も拡がった。

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レクサス・LM

2019年の上海モーターショーで公表されたレクサス「LM」は、ブランド初のミニバンとして大いに注意を浴びた。

「LM」とは、「LuxuryMover(ラグジュアリー ムーバー)」の略称。

目指すはラグジュアリーなミニバンという事で、メッキパーツや木調パネルをふんだんにつかっている。

LMの依拠モデルはトヨタ・ブランドのミニバン「アルファード」/「ヴェルファイア」である。

内蔵するエンジンは3.5リッターV型6気筒ガソリンエンジン(LM350)と2.5リッター直列4気筒エンジン+モーターのハイブリッド仕様(LM300h)の2種。

日本仕様のアルファード/ヴェルファイアに設定される2.5リッター直列4気筒エンジンは設定がない。

他にも、2列シート・4人乗りと3列シート・7人乗りが選択できる。

上海モーターショーでお披露目されたのは前者だ。

乗り換えは買取りがオススメ

営業マンから「今契約しないと納車が更に遅れる!」とか「今日ハンコ押してくれるならこの条件で!」とかプレッシャーかけられて、下取り価格の吟味をする前にうっかりハンコを押しちゃったりすることがあるからです(実際私も経験あり^^;)。

ディーラーでの下取り交渉で、良い条件を出すためには、予めネットなどで愛車の買取り見積もりを取っておいて、ディーラーでの下取り金額の交渉材料として使うのがかなりオススメの手です。

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実際に私がおすすめしたこの方法で、ブログ読者の方から「買取店よりも良い条件でディーラーで下取ってくれた」という報告もいただきました。

ディーラーによっては、値引きが良くても下取りの条件が悪いことも良くありますので、そういう時は、買取店に売却してしまえば良いですしね。

逆に、ディーラーで下取りの見積りをした後で買取店で査定する際には、ディーラーでの下取り見積もり額を予め伝えておくと、それ以上の価格で買い取ってくれることが多いです!

ちなみに、私がいつも使っているサイトはこちら。

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