SOPHIA 松岡充さんの愛車が大炎上!!松岡充さんの安否は?炎上した愛車は?

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ニュース概要

22日午前10時半ごろ、東京都の路上で、ロックバンド「SOPHIAソフィア)」のボーカル、松岡充さん(49)が運転するスポーツカーコルベット」から出火、運転席などが焼けた。

 警視庁北沢署によると、松岡さんは運転中に焦げたにおいに気付き、車を止めて降りたところ、煙が出て燃えたという。

火は約30分後に消し止められた。

同署などが詳しい出火きっかけを調査している。

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松岡充さんとは?

松岡充(まつおかみつる)

生年月日は、1971年8月12日です。

日本の歌手、俳優、タレント。

ロックバンド・SOPHIA、MICHAELのボーカリスト。

血液型はB型。

大阪府門真市出身。

妻は元女優の黒澤優であり、歌手の黒澤萌は義妹(妻・優の妹)、林寛子は義母、黒澤久雄は義父、矢口陽子は義祖母、黒澤明は義祖父にあたる。

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炎上した愛車は?

1968年に登場した3代目シボレーコルベット(C3型)。

堂々に膨らんだ前後フェンダーとくびれたように見えるボディ中央部がコーラのビンを連想させた事から、“コークボトル”の愛称がある。

この意匠は、このモデルを最後にデザイナーを引退したビル・ミッチェルと日系人ラリー・シノダが意匠・スタディとして生み出したマコシャーク(MakoShark)が原型で、その意匠をほぼ踏襲している。

ネーミングにも移り変わりが生じ、1969年から“スティングレイ”の呼称が復活(とはいっても綴りはStingray)した。

その後1978年のマイナーシフトにて、再び“コルベット”名義に戻されている。

後ろからその独特なコーデと、バリエーションにコンバーチブルと量産車初のTバールーフのトップを採用しながらも、シャシーやサスペンションは普通に先代・C2型のものを引き継いでいる。

リトラクタブルヘッドライトの機構は先代から修正され、回転式でなくカバーを上へ持ち上げるオーソドックスなメカを採用している。

これは歴代コルベットの中ではただひとつである。

エンジンラインナップは先代から改変はないが、1969年にはビッグブロックユニットが7440ccに排気量を拡大。

デフォルトエンジンであるスモールブロックユニットも同年に排気量を5358ccから5738ccに拡大しているが、出力は300馬力で調整はない。

しかも同エンジンを元にチューニングを施したLT1ユニットは350馬力仕様に加え、1971年までは高収縮化で370馬力にまでチューニングされたものが設定されていた。

1969年、総生産数3台(市販車両に内蔵されたものはわずか2台)という幻のパワーユニット、ZL1ユニットが付け足しされる。

これはC2型コルベットに内蔵されていたL88ユニットの向上型で、エンジンヘッドのみならずエンジンブロックまでもアルミ化されたスペシャルエンジンである。

このエンジンはオプション設定という形でカタログに記載されたが、プライスが大いに高価だったため、ごく少数の生産に留まる事となった。

1971年にはマスキー法が全面施行され、プレミアからレギュラーガソリンに扱って、三元触媒の設置など排ガス対策に追われたため、一通りのパワーユニットが軒並み20〜30馬力ほどダウンする事となる。

その対策として、ビッグブロックユニットを425馬力にまでチューンしたエンジンが付け足しされるが、環境問題が叫ばれる逆境などを所以に1972年に廃止された。

1973年にはクロームメッキバンパーを廃止、ウレタン製のものが装備されるようになる。

他エンジンラインナップが大幅に片付けされ、ボアφ101.6×ストローク88.4mmで5733ccのV8OHVエンジン一本となり、デフォルト仕様は190馬力、オプションで210馬力、更に排ガス規制の厳格なカリフォルニア州向けに、コンピュータ制御の排ガスコントロール装置を設置た仕様も登場した(180馬力)。

1972年にエンジン性能の表示がグロス値からオンライン値に移行したため、これまでよりも低い馬力換算がなされていたものの、このエンジンは旧来のものより確実にパワーダウンを強いられていた。

C3型の最も大きなマイナー切り替えは1978年の事である。

大きな修正点として、それまで垂直に降り立つリアウインドウが、ルーフからボディ後端までを繋ぐ湾曲した一枚ガラスに移り変わりし、規制によって5マイルバンパーが装着された。

オプション設定にはグラストップが付け足しされるが、これはコルベットがスポーツカーというより、長距離を高速で置き換えする事に主眼を置いたGTカー的な方向に寄ったものである事を示していた。

1981年にはオプション設定されていたエンジンが姿を消したが、C3型最後の年1982年には、キャブレターからインジェクションとなり、10馬力上乗せの200馬力を計上した。

トランスミッションは4速MTと3速ATが下拵えされ、1982年には4速ATが設定されたが、この年にはマニュアルトランスミッションの設定がなく、この事からも後期のC3型はGTカーとしての位置づけを与えられていた事を裏付けている。

C3型コルベットは1982年型がラストイヤーだったが、同年に予定されていた新型コルベットへの移行が翌年にずれたため、一時は「コルベットはC3が最期」と騒がれてしまった。

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